【ウェディングプランナーのお仕事】岩本紗季さん・ザ ミーツ マリーナテラス編

今回取材させていただいたウェディングプランナーの岩本紗季さんは、結婚式会場数が全国でも屈指の、千葉県ベイサイドエリアで圧倒的な人気を誇る「THE MEETS MARINA TERRACE(ザ・ミーツ マリーナテラス)」専属プランナー。結婚式を挙げた新郎新婦だけでなく、下見の段階からおもてなしやサービス面では群を抜いて高評価を得ている会場です。どのように新郎新婦の不安を解消し、満足度の高い結婚式を作り上げていくのか、お話をうかがいました。

この記事のINDEX

今回お話を聞いたウェディングプランナー

シニアウェディングプロデューサー 岩本紗季さん

ウェディングプランナーのお仕事

ウェディングプランナーとしてのキャリア

鶴岡八幡宮

神前式中心の伝統ある結婚式場で学び、チャペル式中心のゲストハウスへ異動

新卒で株式会社ディアーズ・ブレインに入社。ウェディングプランナーとして鎌倉にある『KOTOWA 鎌倉 鶴ヶ岡会館』に配属。鶴岡八幡宮に隣接し、明治12年から数多くの夫婦をつないできた伝統ある会場で4年4ヵ月の在籍期間に120組の結婚式を担当。
2019年8月より、同社が運営する千葉市の『THE MEETS MARINA TERRACE(ザ・ミーツ マリーナテラス)』へ異動。今まで経験してきた会場とは大きく違う、開放的な一軒家ゲストハウスで、新たなチーム作りと、新郎新婦に寄り添うウェディングプロデュースに取り組んでいます。

ウェディングプランナーとしての目標

ウェディングプランナー

会場設計からプロデュースに携わり、理想のウェディングサービスを実現する

キャリア5年目の27歳。「夢に向かって、順調にキャリアを積んでいる」と話す岩本さん。鎌倉配属時代は面倒見の良い先輩に囲まれてプランナーとして成長することができ、心底離れたくなかったそう。
しかし「いずれは会場新設に設計やプロデュースから携わりたい」という大きな夢を叶えるため、より多くのウェディングプランニングを経験したいと異動の道を選択。
「いま担当している会場は、千葉県内だけでなく世界一の会場だと思っています」と語ってくれました。

ウェディングプランナーとは

結婚式は誰もが初めて行う『大きな計画』で、知らないことや不安になることが多いもの。人生の門出を最高にするために、お二人にしっかり寄り添いサポートするプロフェッショナルが『ウェディングプランナー』。

結婚式全般のプランをサポートしたり、式の段取りをするお仕事のこと。『ブライダルプロデューサー』や『ブライダルコーディネーター』とも。
仕事内容は、結婚式準備期間中のプランニングや相談対応、演出面のコーディネート、アイテムの提案や情報収集、費用面の調整、当日のアテンドまで、適切なアドバイスをし、結婚式をトータルプロデュースします。

新郎新婦の希望の結婚式を叶えるために二人のパーソナリティーを深く理解して提案し、時には心理的にも寄り添い、パーティーの企画・演出を考え、会場のサービスやスタッフを動かしながら全体を作り上げる仕事です。

ウェディングプランナーのお仕事とは?岩本紗季さんインタビュー

『やりたい結婚式がわからない』お二人の悩みの解決方法

ウェディングプランナーのお仕事

── 結婚式の計画は、初めて経験する人がほとんどです。結婚式準備にとりかかる前に、さまざまなことで不安になっているお客様は多いのでは?

最初に何からスタートしたらいいかわからない、という方が多いですね。
結婚式に具体的なイメージが湧かなくて、「何をやりたいのかもわからない」という新郎新婦もいらっしゃいます。

── 結婚式をプロデュースする上で、その不安や焦りをどうやってひも解いていくんですか?

お打合せでは、お二人にぴったりな結婚式のテーマを作ることを大切にしています。
最初は、お二人についてよく知ることから始めます。お二人のプロフィールや出会いを、とことんヒアリングすると、お二人から出てくる言葉に共通点が見えてくるんですよ。
共通するキーワードや情報から、パーティーを具体的にイメージして、お二人にぴったりな結婚式についてお話しさせていただきます。

例えば、結婚式の最後にお見送りする時を想像してもらって「ゲストの方からどういう感想をもらえたらうれしいですか」と聞いてみるんです。
また「結婚式が終わって何年かたって、お二人にとってどういう結婚式になったらうれしいでしょうか」と、未来につながるお話を聞くこともあります。
お答えいただいた言葉から、お二人の気持ちや求めている結婚式が見えてくるんです。

結婚式から何年か経って、もし何かつまづくようなことがあったときにも思い出して、頑張れたり立ち直るきっかけになる結婚式であってほしいと。

── お二人にとって結婚式はゴールでもあり、スタートでもある。今だけでなくずっと未来まで、お二人にとって大切な存在にするために、プランを考えるんですね。

鎌倉と千葉…おもむきが大きく違う会場で、さまざまな結婚式を経験しましたが、本質は一緒なんです。ただ、そこに至る過程は人によって大きく違ってきます。
どうやってお二人らしく作っていくか。
そのために、どこまでお二人に寄り添えるのか。
それが私の仕事だと思っています。

だからお打合せの時間内で、できるだけ不安を解消し、かつ楽しい時間にしてあげて、より笑顔で帰ってもらおうと、心に決めてるんです。
いかに新郎新婦を笑わせるか、ということに命をかけています。

打合せは楽しい時間。新郎新婦にとことん寄り添う

ウェディングプランナー

── 命をかけて笑わせる…!! 一回一回の打合せに全力を注いでいるのが伝わってきます。

結婚当日はもちろんですが、打ち合わせ期間もお二人にとっては大事な思い出の日々。だからご来館前よりお二人が笑顔になって「今日もいい一日だったな」と思って帰ってもらうことをポリシーにしているんです。
お打合せ前は「今日何を決めるんだろう、楽しみだなあ」という気持ちや、「不安なことがあるな」と思ってご来館するときもあるでしょう。

打合せは、普段の夫婦の生活では話題に上がらない内容を、話し合って決めていくことが続きます。時にはお二人の意見がぶつかってしまうことや、喧嘩になることもあります。

── 限られた時間で、多くのこと、現実的な問題まで決めなければいけない。でも夫婦だから、仕事のように割り切れないこともたくさんありそうですね。

だからこそ、私たちプランナーがどこまでも深く寄り添い、思いを理解して、信頼関係を深めることが大事なんです。
信頼関係があるから、お二人の深い部分に踏み込めることもあります。

「こういったことはお二人だけでなく結構あること。意見がぶつかることによって夫婦の絆は強くなっていく」とお話ししたときに、信頼関係が築けていれば「よかった、私たちだけじゃないんだ」と安心して笑顔になってもらえるんです。

── 岩本さんが結婚式のことだけでなく、お二人のことをどれだけ思っているのか伝わってきます。

自分が思っているお客様に対する愛情は、全部お伝えするようにしているんです。
打合せでお会いできる楽しみ。当日をお二人よりも楽しみにしている気持ち。
メールでも、次回の打合せ楽しみにしていると、必ず伝えています。

ウェディングを計画するキーワードは『信頼関係』

ウェディングプランナーの仕事

── 結婚式を形にしていくために、打合せではどのようなご要望がありますか?

新郎新婦の数だけ、さまざまな思いやご希望があります。
ご家族やゲストの方々のおもてなしを重視したいというご要望や、お二人らしさをどうやったら出せるかというご要望まで、幅広く承っています。
結婚式の形はどんどん自由になって、世界観は年々広がっていると感じています。
まずは、どうやったら実現できるかを考えています。

── 今はSNSなどで、いろいろな結婚式の形がすぐに検索できる。結婚式の幅が広がり、要望の内容もかなり多くなっているのでは。

ご要望の幅の広さより「どんな気持ちや思いで、お二人がその形式や演出を望んでいるか」を、私たちプランナーが深く理解することが重要です。
お二人との信頼関係ができて、二人のパーソナリティを理解していれば、『どうして』の本質ををつかむことができるんです。

諸事情で、全てを叶えられないこともあります。
でも、望んでいることの本質を理解していれば「お二人だったら、こういう形でも、できるんじゃないですか?」と提案できることもあるんです。

実現に多少難しい問題があっても、他のセクションのパートナーさんたちに「こういうお二人の思いがあるので、なんとかできないでしょうか」と詳しく細部まで伝え、協力をお願いできるんです。
深い信頼関係があるから、お客様の求めるものを100%で形にできると思っています。

── 例えば、ミーツマリーナテラス(以下、ミーツ)では、お二人からどのようなご要望が多いでしょうか。

「新郎から新婦に、何かサプライズがしたい」というご要望がとても多いですね。
「新郎新婦からゲストに向けサプライズしたい」というご要望もよく伺います。
花束、余興、プレゼント、手紙…。

まったく初めての演出や新しいご要望も、信頼している他のセクションのパートナーさんたちにお二人の思いを伝え、できる範囲を確認し、一つひとつクリアにして、最終的に実現に近づけます。

── 結婚式の演出には、新しいトレンドや文化がどんどん反映されていくので、勉強することも多そうですね。

常に新しい知識や世界を知っておくことも必要です。お二人のほうが詳しい知識を持っていていることも多くて、このお仕事はお客様から教えてもらうことも、とても多いんですよ。

お客様から結婚式とは何かを教えてもらった

ウェディングプランナーのお仕事

── 今まで約120組、現在も同時に20組以上を担当されています。たくさんの経験をされてきて、思い出深い結婚式はありますか?

どの結婚式も思い出深いのですが、私の『結婚式の概念』を変えてくれた式がありました。
プランナー1年目に、新郎新婦お二人きりの結婚式を担当させていただいたんです。
それまで、私は心のどこかで『結婚式はゲストを呼んで行うもの』と思っていました。

お二人にはご事情があって、最初は結婚式はやらないかもとおっしゃっていたのですが、お話しをしているうちに「二人だけで結婚式をやろう」とご決断されました。

お二人だけで神社で挙式をされ、お食事会をされている間、ずっと側にいさせていただきました。
新婦様は涙ながらに「こんなに素敵な日を迎えられて、私は本当にしあわせものです」とずっとおっしゃっていて、その姿がとても素敵だったんです。
式後しばらくして「改めて本当にありがとう。今も本当に夢のように幸せです」と、お礼のメールをいただきました。

結婚式に人数は関係ない。人の愛の形だけ結婚式の形もある。
結婚式の本質のようなものを、1年目で知ることができました。お二人にはずっと感謝しています。

会場専属だからできるプロフェッショナルなウェディングチーム

ウェディングプランナーのお仕事

── お話しを聞いてシーンが浮かんできて、私まで幸せな気持ちになりました。お二人の思いを本当に理解して寄り添いうことで、世界にひとつだけの、一番幸せなプランを作り上げることができるんですね。

打合せをして、お二人の気持ちや思いを一番理解しているのはウェディングプランナー。
お二人の思いを、信頼している各セクションのパートナーさんたちに正確に伝えて、具体的な形にしていくんです。

私が伝えた内容をパートナーさんたちが正確かつ深く理解できるのは、同じ会場、同じチームで長く付き合っている信頼関係があるからです。
専属のスタッフで最高のウェディングをチームで作ることが、この会場の大きな強みだと思っているんです。

── 岩本さんは鎌倉から先月に異動されたばかりです。ミーツでどのように信頼関係をつくっていくのですか?

いま、新たに信頼関係を築きはじめているところです。
異動前は経験豊かな先輩が多く、幸せな環境で働いていました。そしてミーツでは自分が責任ある立場を任されることになりました。

お客様への思いの伝え方、パートナーさんたちとの関係性の作り方など、先輩から学んだことを、ここで生かしたいと思って動いています。
今は信頼関係を築くために、キャスト一人ひとりとお話をする時間を作ったり、満足度向上のためにパートナーさんとのミーティングを進めています。

『チームで仕事をする』やりたいことと仕事が一致した

── 岩本さんとお話していると、『チーム』と『信頼関係』というキーワードが多く出てきます。

私は高校から大学の7年間、ずっとダンスチームに所属していて『チームで何かを作りあげる』ことが楽しかったんです。
ウェディングの仕事も「チームで作る仕事なのかもしれない」と思って。

興味を持って調べていくうちに、「私がやりたいことはこれだ」と思うことができました。
だからウェディング業界しか面接を受けていないんです。
その中でも、今の会社で絶対に働きたいと思っていました。
ここが第一志望だったんですよ。

── お仕事と運命の出会いだったんですね。どんなところに惹かれたんですか?

この会社で働く人が、全員輝いて見えたんです。
面接って緊張しますよね。他の会社の面接は、緊張してばかりでした。
ところがこの会社では、面接で会う人みんなが楽しそうにうれしそうにお話してくれる。
次は誰に会えるんだろう、早く次の人に会ってみたい、と自然に思えて「私、ここがいちばん好きなんだな」と気づいたんです。

ブライダル業界でも珍しい『担当一貫制』の会場

ザ・ミーツ マリーナテラス

第一志望のもうひとつの理由として、この会社が『担当一貫制』という部分も大きかったですね。
ブライダルフェアから当日まで、全てを担当することができるので。

── ほとんどのブライダル業界では『分業制』で、ブライダルフェア、打合せ、当日の担当が別の人であることが多いですよね。
結婚式を準備する上で、下見で案内してくれた人が最後まで担当してくれるのは、お二人にとって本当に安心できる環境です。でも、ウェディングプランナーの業務量はかなりハードになるのでは?

現在はブライダルフェア専門のスタッフもいるので、式のお打合せから引き継いで担当させていただく、ということもあります。
ですが、自分でフェアをご案内してご成約させていただいた方は、万が一のことがない限りご担当します。
お二人の幸せな姿と結婚式を見届けたくて。

仕事をする上で大切にしていること

ウェディングプランナー

── 先ほども言っていましたが、岩本さんにとって『本当に幸せな環境』で働いていらっしゃるんですね。

経験を重ねるごとに、このお仕事が楽しくなってきています。
私、ウェディングプランナーとして『自分自身が楽しく働いていることが大事』だと思っているんです。
とってもキラキラした後輩たちに負けずにお仕事をしたいと思っていて、キラキラ度で後輩と勝負しています。(笑)

お休みもきちんと戴ける環境なので、プライベートも思い切り楽しんでいます。
大好きな音楽のイベントに行ったり、高校時代のダンスメンバーとOGチームを組んで発表に向け練習したり。
特に海外旅行が大好きで、毎年1回は行くと決めています。
休日にいろいろなものを見て体験することで、感性が磨かれて仕事に生きてくるんです。

ウェディングプランナーのお仕事は、浅くてもいろいろな知識があったほうが、お仕事の幅が広がります。
自分は浅い知識でもお客様が深い知識をもっていれば、共通の話題で広がって、お客様に深く教えてもらうこともできます。
共通点があるだけで、お二人との距離がぐっと縮まる。そうして、お話が深まれば信頼関係も深まっていくんです。

ウェディングプランナーの仕事とは。やりがいや情熱

── 岩本さんにとって、ウェディングプランナーの仕事とは、どのような存在ですか?

私が一番輝ける仕事です。
学生時代にはわからなかった楽しさを教えてくれました。
『社会人とは、仕事とは、心から楽しめる』世界があるということを、教えてくれたのがこのお仕事だったんです。

岩本さんが所属する「THE MEETS MARINA TERRACE(ザ・ミーツ マリーナテラス)」とは

ウェディング会場が多い千葉でも屈指の人気を誇る一軒家ゲストハウス

千葉ミーツマリーナテラス

千葉みなと駅から徒歩7分。県立美術館前の海にほど近い場所にある、リゾートのような空間が魅力的な邸宅ゲストハウス。
360度ウォータービューが愉しめるアクアテラス、三面の窓から自然光が降り注ぐ開放的なチャペル、専用テラスや吹き抜けの階段を備えるバンケットなど、“思い描いていた”夢がかなうロケーションと施設がそろう。千葉でも屈指の人気を誇るウェディング会場。

プライベートリゾート

ザ・ミーツマリーナテラス

ザ・ミーツ マリーナテラス 千葉みなとさんの投稿 2017年9月1日金曜日

アクアテラスを生かした幻想的なバルーン演出『ドロップ&リリース』が人気

広々とした水辺の豊富な空間を生かした、挙式後の演出。一度プールの中に風船を落とすと、水面から風船が次々と空に解き放たれていくという、幻想的で美しい演出に、ゲストからも歓声が上がります。

キャンドルとライトアップが映える大人な空間でナイトウェディング

ザ・ミーツ マリーナテラス

キャンドルやライトアップに浮かび上がるムーディな空間で、幸せなパーティーとゲストとの会話を楽しめる『ナイトウェディング』。会場の下見に訪れ「ナイトウェディングをやりたい!」と気持ちが動く方も多いのだそう。海外挙式の帰国後パーティーにも最適。

開放的で広々としたテラスではさまざまな演出が可能

プールを階下に見下ろすテラスでは、グリルビュッフェやデザートビュッフェなど、ゲストが会話と食事を自由に楽しめる空間としても使用できます。

ドラマ撮影のロケ地にも使われるフォト映えの美しいロケーション

プライベートラウンジ、モダンなロビー、ライトアップされたエントランスなど、邸内の作りもすべて映えるロケーション。数々のファッション誌の撮影やドラマのロケ地にも利用されています。会場完全貸し切りの前撮りプランはプレ花嫁たちに大人気。

THE MEETS MARINA TERRACE(ザ・ミーツ マリーナテラス)でお待ちしています!

THE MEETS MARINA TERRACE(ザ・ミーツ マリーナテラス)では、ブライダルフェアを随時開催中!今回取材した岩本さんのような熱意を持ったプランナーがお客様をお待ちしています。

THE MEETS MARINA TERRACE(ザ・ミーツ マリーナテラス)の公式HPはこちらから

THE MEETS MARINA TERRACE(ザ・ミーツ マリーナテラス)

〒260-0024
千葉市中央区中央港1丁目18番地11号
 
[営業時間] 土日祝 9:00~20:00
平日 12:00~19:00(火・水曜定休 / 祝日除く)
 
お問い合わせ 043-246-1122

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この記事のライター

結婚式準備.com編集部

結婚式準備.com編集部です。結婚式の準備で悩むプレ花嫁を応援する記事を書いていきます。

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